デューク更家の公式サイト「DUKESWALK」
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PROFILE

WALKING PARADISE

WALKING CONCEPT
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PROFILE
ウォーキングドクターデューク更家





気功や運動生理学、武道、ヨガ、バレエ、呼吸法、ピラティスとあらゆる健康法の長所を取り入れた簡単で速効のデュークズウォークウォーキングストレッチ生み出し、細胞から活性化させ、心身を整えて健康で更に美しく体を作り変える歩き方を考案し、独自のウォーキングエクササイズスタイルを確立。
 
また、アドバイザー、キャラクターモデルとして、アシックス、ホームメード協会、全米連、キリンアルカリイオン水、マルコメ、など様々な企業でウォーキング論、ライフスタイルなどが取り上げられている。
 
美や健康に関するトークショー&ランチ/ディナーを全国各地の有名ホテルにて開催し、企業研修、イベント等では美しい歩き方セミナー、ウォーキングライブ&トークショーをプロデュース。
 
DUWASデュワズ(デュークウォーキング協会)を設立し、全国に多数のウォーキングスタイリストを養成。デューク更家の代行講師として、カルチャースクール、企業研修、イベントなどへのデュークズウォーク公認スタイリスト派遣システムを持つ。
 
50万部を売り上げた「1メートルウォーキングダイエット」(講談社)を始め著書多数。ビデオ、DVDの売り上げもベストセラーランキング入り。
毎週一人の女性の悩みを解消し、きれいを引き出す技が評判の「デューク更家の美WALK」では視聴率21.5パーセントを獲得。(関西テレビ系列毎週月曜21:54よりオンエア中)
 
また一人でも多くの人に「最後まで自分の足で生きる人生のよろこび」を提唱すべく、2007年にはデュークズウォークパーソナルセラピスト養成スクールを立ち上げ、その育成に力を注ぐ。
その独特の理論とオリジナルなストレッチで、人々の健康と歩くことへの新しい意識付けに大きく貢献したとして、平成14年下半期の「社会文化功労賞」を日本文化振興会(元皇族伏見宮博明総裁)より授与。
 
2004年10月和歌山県新宮市より「名誉市民賞」授与
2004年11月和歌山県より「文化奨励賞」授与
2005年6月アメリカ合衆国ジョージ・W・ブッシュ大統領が推進する合衆国保健省福祉サービス機構より、プレジデンシャル・チャンピオン・アワード、ゴールド・アワード授与
2006年4月大阪経済大学経営部客員教授就任
  
魅力的な女性になるための講座を展開し、ファッションセンスの良さと軽快なおしゃべりで人気を集め、
とにかく一緒に歩くだけで楽しくなって、エネルギーが全身に上がってくる。
独自のウォーキング理論は、簡単でユニークな独特の動きが、美と健康に即効性があるとして、
女性を中心に高く支持されている。

ウォーキングパラダイス

まさに時流のデュークズウォーク!「クスリになるテレビ」「あるある大辞典」でも検証されたウォーキング革命。デュークズウォークと普通のウォーキングはまったく違うものです。距離や、時間を歩かないといけないと思わせるウォーキングは、楽しくないどころかデューク更家から見ると逆に疲れていってるように見えるそうです。
 
 簡単でちょっとくすっと笑ってしまうコミカルな動きなのに、痩せる、美しくなる、健康になる即効のその効果は各大学の教授陣も太鼓判のしっかりとした理論に裏付けされたものばかりです。
類を見ない独自のストレッチ理論と効果を認められ、満を持してテレビや雑誌がとりあげ、デューク更家の知名度も一人歩き状態です。
 
 最近ではその効果を大人だけでなく、高齢者や子供たち、そして医療関係の専門家からリハビリへの指導の依頼も後を経ちません。今まさに誰もが気付きはじめた正しく歩く事と健康との非常に深い関係、デューク更家が長年提唱し続けてきた「どれだけ歩くかの量や時間の問題ではなく、どう歩くかの質の問題」に。
 
 日々進化していくデューク更家のウォーキングエクササイズ、世界も認める独自のウォーキングエクササイズですが、デューク更家にはウォーキングパラダイスという大きな夢があります。
 
 大好きだった母を亡くした要因は歩けなくなった事への落胆が大きかったと、もしあの時に今のデュークズウォークを確立してたならとの懺悔の思いは拭いきれず、日々一人でも多くの方にお伝えすべく、今も毎日日本中を飛び歩いておりますが、何せ体は一つ、限界があります。
 
 ウォーキングパラダイスとは、日本の政府から公園のような場所をお借りし、ドームのような建物を作り、朝から晩まで子供からお年寄りまで無料にて、いつでもデュークズウォークを習いにくる事の出来る場所作りです。
 
 そしていずれは全国各地にウォーキングパラダイスが広がり、来て下さった人たちの足を守るため、そこにはデュークズウォーク公認ウォーキングスタイリストと、ウォーキングセラピストを配置し、お一人ずつに決め細やかなケアとアドバイスをいつでも受けられるようにし、忘れたり、調子が悪くなったらまた訪れる、けれども誰しもが自分の足で歩ききる人生を目指してつながっている、元気になってくる、それがウォーキングパラダイスです。
 
 その1日も早い実現のため数多くの有志を必要としています。歩く事が上手かなんて関係ないのです、(これからみっちりたたきこまれますから)大事なのはその夢に賛同する熱い思いがあるかどうか、それが一番です。

ウォーキングコンセプト

類は二本足で立ち、歩くという行為を覚えて、はじめて「人間」へと進化したといわれています。それは背骨が直立することで、脳のパルス(光の波動)が瞬時に細胞や神経に反応を起こし、全身に伝達できるようになったからです。これによって人間は自らの意識を確立し、自意識と欲求を複合させ知恵を生み、それらを「手」によって具現化することで、想像力を獲得していきました。
 
 また「歩という文字は「止」と「少」が重なり合ってできています。これは歩くと言う動作は「人間の脳を止めることが少ない」ということを表わしています。
 
 人間の頭脳は24時間、休むことなく活動を続けているのです。つまり、歩くことは、それだけで私たちの頭脳を活性化させ、いきいきと生きるノウハウを与えてくれているのです。そして、正しい歩き方の知識を持つか持たないかは、人生においてとても重要なことであり、美しく歩こうとする知識と実際に歩いてみることで健康になろうというイメージを持つことは、それ以上に大切なことなのです。このような知識やイメージを持つことによって、だれもが、いつ、どこででも楽しく意識ある歩き方を身につけることでき、自然と健康的で美しい肉体、すがすがしいこころ、さらには若々しい生命力といったものを手に入れることができるのです。それは個人のみならず、社会にとっても、非常に価値のあることです。
 
 みなさんも「歩く」という行為を、単に移動するための手段として捉えるのではなく、まず「周囲を快適に」、次に「健康で美しく」。そして「直感力を高める」といった新鮮な目的へと進化させていってみてください。
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