| Q) デューク先生が直接教えてくれるクラスを教えて下さい |
私共主催のもので、デューク更家が直接の指導にあたるクラスは、HPのスクールのページに掲載されている6回コース、スタイリストセミナーが全てとなります。
6回コースの東京、大阪クラスはウェイティングをしていただき、空席が出た際メールでお知らせ致しますので、ご希望の方は「ウェイティングフォーム」よりご登録をお願い致します。
仙台及び広島クラスもサライエ企画室主催デューク更家が2時間の指導にあたりますが、地区担当者がお申込みを受け付けておりますので、お問い合わせ、お申込は直接お願い致します。
広島クラス担当 西田るみ 082ー877ー5887 (TEL&FAX) 携帯090ー3376ー6065
仙台クラス担当 吉柳NaO 携帯:090−8616−1484 メールでのお問合せ |
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| Q) 持病があるのですが、クラスは受けられますか? |
サライエ企画室主催の6回コースのスクールは、見た目の簡単さとは違い全身の筋肉と間接を効果的に使うかなりハードなもので70〜80人の生徒さんと御一緒の2時間の御参加は何かトラブルや症状の悪化があってはいけませんので正直申し上げて難しいと思われます。
またウォーキングスタイリストですが、これはあくまでデュークズウォークを教えるプロになりたい、人々に教えたいという指導する側を養成するコースです。
肉体的にもかなりハードであることと、御自身の健康やダイエットのためにという方は、詳細を取り寄せていただき主旨をご理解頂いた上でのお申込みをお願い致します。 |
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| Q) 男性も受け付けてもらえますか? |
6回コースは男女関係なくウェイティングですが、男性のスタイリストセミナーは定員となっており、ウェイティングをしていただくこととなります。
男性の立ち居振る舞いは知性の現れであるとヨーロッパでは評価されます。日本の男性の中ではまだまだ外見を気にするなんてという風潮がぬけませんが、デューク更家に習う男性方は、堂々とした立ち居振る舞いを身につけていくにつれて、自信も人あたりも更に性格まで変わって来ています。
それがとってつけた格好良さではなく、本当に身についた本物になるまでには繰り返し体に覚え込ませることが大事で、一朝一夕ぐらいでは叶いませんが・・・。 |
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| Q) ダイエットが希望ではなく、歩き方を習いたいのですが・・・? |
デューク更家のウォーキングストレッチがダイエットに即効力があるため、マスコミではダイエット向けエクササイズとして取り上げられることが多いのですが、本来のコンセプトは自分の足を自分で護るため、一人でも多くの方に最後まで自分の足で歩ける人生を送っていただきたいというメッセージで考案したものです。
もちろん、もともとはファッションショーの演出家でもあったわけですから、加えて美しい歩き方、立ち居振る舞いが身につくことをも大いに追求しております。
歩き方の形だけ直すレッスンがよくありますが、美しく立ち居振舞うに必要な深部筋が整えられていなければ、残念ながらそれはその場だけですぐ元に戻ってしまうのです。
デュークズウォークの理論で正しく歩けば、足や膝や腰の負担が圧倒して軽くなり、トラブルが少なくなります。それには骨を守るための細くてしなやかな筋肉(深部筋)が必要となるのですが、それを作るために考案したストレッチの数々が余分な脂肪をおとし、引き締め、代謝を高める為にダイエットに効き、最終的にはきれいに歩けるという仕組みとなっております。
(デューク更家談)
「今の日本女性はメイクもヘアもおしゃれもすごく上手になったけれど、ブランドのバッグ持ってても歩き方が汚いと、僕にはそのバッグが提灯にしか見えないですよ。ルイヴィトン持ったら持った事に満足してしまう。それにふさわしい歩き方を身につけないと、ブランドに負けてしまってますよ。それに知性を感じられない歩き方の人のなんと多いことか。日本人はすり足文化だったから、これはもう習うしかしょうがないわけですよ。お母さんも誰も教えてくれませんからね。
洋服をもう一枚買うよりも、正しい歩き方を、それも自分の魅力を引き出す歩き方を身につけてください、ただ形だけ、見てくれだけ習っても帰り道にはもう元に戻ってますよ。だから僕のウォーキングはきれいに歩いたり、立ち居ふるまうための細くて強い深部筋(インナーマッスル)をつくるためのエクササイズが半分、そして半分はゴルフの素振りのように体に覚え込ませるウォーキングレッスン、2日間集中セミナーの後の帰り道はみなさん見事にきれいに歩けてますよ。トークショーに来てくれたお客さんだって、帰りはいきいきしてる。体が美しくなってくると、1万円の服も10万に見えてくる。最終兵器が歩き方だということに気がついて欲しいですね。」 |
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| Q) 持ち物は・・・? |
みな様なにかしらのデューク更家のウォーキングストレッチをテレビや雑誌等で御覧になったことがあると思いますので、ああいった動きをするのに動きやすいと思われるお着替えをお持ちください。(ランチ/ディナーショーの場合はもちろん必要ありません)
それと裸足やスリッパでは前後の動きのストレッチの際安定が悪いため、必ずスニーカーのような室内ばきをご持参下さい。
パンプスは普段履かれない方もバランスやアライメントを作る大事なレッスンですのでご用意下さい。 |
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| Q) 次期開催の6回コーススクールの日程を教えて下さい? |
各地とも月1回または2回で(毎月のヨーロッパ出張や撮影のためずれる事がございます)6回のコースが終われば次期6回の開催と、一年を通じてエンドレスで開催しております。
時間は19:00〜21:00 仙台のみ18:30〜20:30
*すべて夜のレッスンのみ(昼間は執筆、企業研修、取材、撮影、打合わせ等にあてており、私共の主催の昼間のレッスン開講予定は今後もございません) |
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| Q) スクールの見学、体験をしてみたいのですが・・・ |
見学、体験希望者を受け付けてしまったらすごい人数になってしまいそうで・・・。
見学はマスコミ各社の取材の他はお断りしています。
このコースの目的は約6か月で6回のレッスンを受けていただき、最初と最後とでどれぐらいご自分が変わったかを感じていただくものですので、体験も意味がないと考え、お席に空きがないことからも現在はしておりません。
*ごくまれに「パンフレットや会員証はないのですか」という方がいらっしゃいますが、カルチャーセンターさんなどでしたら、パンフレット等があると思いますが、サライエ企画室はウォーキング教室の経営ではなく、今後もご理解いただける方、御縁のある方だけの御参加で充分と考えております。
会員証やパンフレット等が必要となると、こちらも人手や経費が必要となり、それが通常の教室経営で発生する入会金等になると考えますので、入会金等はいただかず、皆様との信頼関係が前提ですが、トラブルや御不満をいただいたことは全くございません。 |
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| Q) カルチャーセンターの今後の開講予定を教えて下さい。 |
各カルチャーセンターさんでの講座は直接お問い合わせください。
講座はあくまでもデューク更家監修のもと、インストラクターの者がお教えするクラスですのでご了承下さい。 |
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| Q)12月の全国区の東京でのデュークズウォーククリスマスパーティは、誰でも参加出来るのですか? |
スタイリスト、セラピストの方優先、その後教室に通ってらっしゃる生徒さんを対象とさせていただいております。
一年に一度、デュークズウォークの生徒さん方が一同に介する華やかな場です。
何人かの生徒さんがショー形式で1年間磨きをかけた身のこなしを披露したり、デューク更家のトークライブがあったりと、みなさん和気あいあいお友達や恋人と御参加されています。
*2004年12月六本木ヒルズけやき坂テラス2階レストラン「ブルティガラ」にて終了いたしました。HPイベント欄を御覧下さい。
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| Q) どの本、ビデオ、DVDを購入したらいいでしょうか?? |
こちらからはどれか一つをお勧めすることは致しかねますが、アマゾン等のサイトで詳しく紹介されておりますので、御参考になさってはいかがでしょうか。
当HPのVIDEO&BOOK欄も御覧下さい。 |
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| Q) ストレッチを自分でやってみて、質問があるのですが? |
本の内容(ストレッチに対する御質問)についてのお問い合わせは非常に多いのですが、デューク更家またはスタイリストしかお答えできず、メールでのお答えはいたしかねますので、教室、イベント等に御参加された際、直接にお尋ねいただくようお願いいたします。
ビデオ、DVDを御覧いただくとタイミングや リズムなど更に細かい点がお分かりいただけます。 |
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| Q) デューク更家さんの履いてる靴はどこのものですか?かけてる眼鏡のブランドを教えて下さい |
ストレッチやエクササイズを指導する時のスニーカーはすべてアシックス、ウエアはすべてワコール「CW-X」です。
眼鏡は大変なコレクターで、すべて大阪心斎橋の『喜多由眼鏡店』さんで購入しております。 |
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| Q) 次回はどんなテレビ、雑誌、イベントに出られるんですか? |
DUKESWALKの「TOP」ページに「TOP NEWS」として、テレビ、雑誌等の最新情報を、出来る限り掲載しております。また、デューク更家が出演するイベント、ホテルでのランチショー、ディナーショー関係につきましては、「EVENT BOARD」に掲載しておりますのでご覧下さい。
全国各地ホテルでのデューク更家ウォーキングトークショーに関するお問い合わせは直接ホテルへお願いします。
今後とも歩くことの楽しさを、体を作り変える喜びを、そしてそれが精神的にどんなに前向きになれることかの奥深さを皆様にお伝えすべく、日々進化し、邁進し続ける所存でおりますので、よろしくお願いいたします。 |